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メーカー名 三菱 車種名 グレード
型式 年式 走行距離
ミッション 燃料 修復歴
お車の色 装備 整備手帳 サンルーフ 本皮シート

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バックオーダー

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  車名 グレード 年式 距離
1 三菱パジェロ アクティブフィールドエディション 2005年 80,000Km以内
2 三菱パジェロ ロングエクシード 白・銀色 2002年 90,000Km以内
3 三菱パジェロ ロングエクシードX 黒・パール 2008年 30,000Km以内
4 三菱パジェロ ロングスーパーエクシード 白・黒・赤 2003年 65,000Km以内
5 三菱パジェロ ショートエクシード 白・赤 2001年 85,000Km以内
6 三菱パジェロ ロングGRディーゼル パール 2008年 30,000Km以内
7 三菱パジェロ アクティブフィールドエディション 銀色・黒 2004年 70,000Km以内
8 三菱パジェロ ZR-S 黒・白・銀色 2006年 45,000Km以内
9 三菱パジェロ ロングエクシードMMCS  銀色・黒 2000年 95,000Km以内
10 三菱パジェロ ショートVR 赤・白 2007年 15,000Km以内

どうしてソッキン王がパジェロを高く買取できるのか
こちらのバックオーダーは全国からご用命を頂いているパジェロを欲しがっているユーザーさん、もしくは販売協力店の方々からの情報です。 ソッキン王がどうしてあなたのパジェロを高く買取できるかは、こうしたユーザーさんの「旬」の情報を獲得しているからです。 特にこちらの車種については国内のみならず海外にもリセールされており、国内相場だけでなく世界相場の中で価格が決定されていきます。 パジェロの燃費、パジェロの中古車価格、パジェロ査定についてはパジェロ専門買取店のクルマ買取ソッキン王まで。 高価買取中です!

ラインナップ

オフロードでの走破性と、乗用車並の高速性能・快適性を併せ持つオールラウンドSUV(多目的本格4WD)として、1982年に初代を発売以来25年目を迎え、その間に約250万台を生産し、世界170以上の国と地域で好評を得ている三菱パジェロ。4代目は、あらゆる路面で高い走破性能を発揮する四輪独立懸架、スーパーセレクト4WD-II(SS4-II)に加え、新たにリヤデフロックとの同時装着を可能としたASTC(アクティブスタビリティ&トラクションコントロール)、軽量化のためのフードのアルミ化、耐久性・信頼性を高めるボディ接合部の剛性向上、メッキ鋼板の採用拡大など、数多くの技術を採用した。ロングボディ(7人乗り)とショートボディ(5人乗り)の2タイプ。上質さと高級感を追求した「スーパーエクシード」、「エクシードX」、「エクシード」の3つのグレードと、アクティブなライフスタイルに適応する「ZR-S」、「ZR」の2つのグレード。また、ショートボディには「VR-II」、「VR-I」の2つのグレードを設定した。尚、一部グレードに嗜好の強い装備を取り外したシンプルな「ベーシックパッケージ」を設定する。V6 3.8L 24バルブSOHC MIVEC(連続可変バルブタイミング&リフト)エンジンと、V6 3L 24バルブSOHC ECI-MULTIエンジンの2ユニット。スポーツモード5速/4速AT、一部5速マニュアルを用意する。

パジェロの特徴

名前の由来は南米に棲むヤマネコのパジェロ(またはパンパスキャット、コロコロ)から。

RVブームと呼ばれた1990年代の販売台数がとても多く、以前は4輪駆動車としての代名詞が「ジープ」であったことに加え、「パジェロ」という呼称も世間で広く認知されるに至った。

パジェロと一致して語られることの多い市販車無改造部門を含むダカール・ラリー(通称パリダカ、以下パリダカと表記)に数多く参戦し優勝を含む好成績を残しヨーロッパ圏での知名度も高い。また三菱自動車工業自身も、国内におけるフラグシップモデルとして位置づけている。

全車種が岐阜県加茂郡坂祝町にある三菱自動車の子会社のパジェロ製造で製造されている。ちなみに、人口が10,000人に満たない同町の税収の大半をパジェロ製造が占めている。

3代目からサイズは、従来の5ナンバーを基本としたボディから、主に日本国外市場のニーズ向けに、標準サイズで3ナンバー(バンも小型>中型)と大型化された。ただし、このモデルから、国内向けのバンは設定されていない。シャーシはラダーフレーム・ビルトイン・モノコックボディ(モノコックボディにラダーフレームを熔接した形)へ変更。パジェロはモノコックとよく言われる理由はここにあるが、前後貫通するラダーフレームも入っており、同車発表時には、むしろ単純なラダーフレームより同社比で剛性アップを果たしているとメーカーの説明があった。

合わせて、サスペンションもパジェロエボリューションと同じく、前後ダブルウィッシュボーンへと変更される。この変更点によって車体全体の剛性強化がなされた。ハイブリッドリアデフと呼ぶLSDとデフロックを兼用するシステムを持つ。

当時の本格クロカン車では珍しいAT車の設定もある。またMTは通常のクラッチではなく、エンジン始動時やアイドリング停止時などを電子制御で判断し、自動的に切断するという非常に珍しいシステムを採用している。 搭載エンジンはGDI V6 DOHC 24バルブ 3500ccの6G74GDI、SOHC V6 24バルブ 3000CC の 6G72, 4M40をベースとした直4 DOHC 16バルブ 3200cc インタークーラーターボ付直噴(DI)ディーゼルの4M41。

2002年9月にマイナーチェンジ、ヘッドライト、フロントグリル、リア周りのエクステリアデザインパーツを一新した。

2005年11月にマイナーチェンジ、外見は前期型のようにヘッドライトのウインカーがオレンジに戻され、中期型ではフタで塞がれていたリアバンパーのランプが復活した。GDIエンジンを廃止し SOHC V6 24バルブ 3800CC の 6G75 に置き換え。

パジェロの歴史

初代:1982年-1991年

1982年5月7日にジープに近代的な改良を加えたマルチなクロスカントリーモデルとして発表・発売された。
それ以前に、モーターショウなどで、ジープの足回りを改良したショーモデルとして「パジェロU」という実用化モデルを制作していた。
4D55型・2300cc・ディーゼルターボ(グロス95馬力)、4D55型ディーゼル(グロス75馬力)、G63B型・2000cc・ガソリン(グロス110馬力)搭載の4ナンバー車(小型貨物車)のみの設定だった。ボディタイプはメタルトップ及びキャンバストップ。

2代目:1991年-1999年

初代L系が引き続き好調に販売されていることを受け、三菱自工としては異例の長さの構想期間や車両テストにより、車両構造の洗練が一層進んだ事が評価を高める一因ともなっている。特に有名な点は、リアコンビネーションランプの室内空気利用ヒーターや、リアドアを積雪地向けに三角の切り欠きを設けたりなど、車両がほぼ完成した後に変更された点が多数見られる。
2代目発売が遅れた背景には、初代発売当初の月間登録台数が数百台と低調のまま推移し、2代目の開発予算確保が困難であったという事情もある。その後、逆に販売が爆発的に伸び、社内に「2代目不要論」まで飛び交うほどともなったことも2代目登場が遅れた要因となった。 当時、三菱社内ですら、それほどの混乱となるほどの RV ブームと呼ばれる現象の中心にいた車両がこの2代目パジェロともいえる。

3代目:1999年-2006年

サイズは、従来の5ナンバーを基本としたボディから、主に日本国外市場のニーズ向けに、標準サイズで3ナンバー(バンも小型>中型)と大型化された。ただし、このモデルから、国内向けのバンは設定されていない。シャーシはラダーフレーム・ビルトイン・モノコックボディ(モノコックボディにラダーフレームを熔接した形)へ変更。パジェロはモノコックとよく言われる理由はここにあるが、前後貫通するラダーフレームも入っており、同車発表時には、むしろ単純なラダーフレームより同社比で剛性アップを果たしているとメーカーの説明があった。
合わせて、サスペンションもパジェロエボリューションと同じく、前後ダブルウィッシュボーンへと変更される。この変更点によって車体全体の剛性強化がなされた。ハイブリッドリアデフと呼ぶLSDとデフロックを兼用するシステムを持つ。

4代目:2006年ー

2006年10月4日、フルモデルチェンジ。目標月間販売台数は700台と発表されている。内外装が大幅に洗練化されつつ、3ウェイ2トーンをロングボディのEXCEED以上のグレードで復活させるなど2代目V20・V40系のスタイリングエッセンスを盛り込み、旧来の三菱車ファンに受け入れられやすい要素を盛り込んだ。
エンジンはV6・SOHC 3800ccの6G75と直列4気筒・DOHC 3200ccの4M41(コモンレール式DI-D インタークーラーターボチャージャー付)とV6・SOHC 3000ccの6G72。シフトはマニュアルモード付4速/5速ATの他に先代同様、日本国内向けの新型車では珍しい5速MTの設定もある。プラットフォームは先代モデルのものを改良の上引き続き使用。オーディオはアウトランダーにも設定があるロックフォード・フォズゲート社の5.1chサラウンドを盛り込んだアコースティックサウンドシステムが設定される。

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